月曜日, 3 月 22nd, 2010
皆さん、こんにちは。
春らしい日に、なってきましたね。
来週一週間は、桜のシーズンということで平日も
ランチ営業させて頂きます。元気いっぱいで営業しておりますので、ぜひ一度お立ち寄りください。
よろしくお願いいたします。
麻野
皆さん、こんにちは。
春らしい日に、なってきましたね。
来週一週間は、桜のシーズンということで平日も
ランチ営業させて頂きます。元気いっぱいで営業しておりますので、ぜひ一度お立ち寄りください。
よろしくお願いいたします。
麻野
皆さん、こんにちは。
間もなく、桜が咲きますね。
すし昌では今、一番美味し
い、桜鯛と竹の子のフェア
を初めます。色々メニュー
をご用意してお待ちしてお
りますので、ぜひ一度お立
ち寄りください。
麻野
冬の京野菜「聖護院大根」。
柔らかくて、甘みの強いこの季節ならではの大根を、
熱々のふろふきにして提供いたします。
京都冬の定番「カブラ蒸し」
聖護院かぶらをすりおろして、
海老や白身魚を包んで蒸し上げ、銀あんをかけます。
熱々の一品です。
祇園祭には欠かせない「ハモ料理」。
ハモといえば、「落とし」や「焼きハモ」が定番ですが、
すし昌では、軽く炙った「焼き霜造り」で。
梅肉でも、ワサビ醤油でもお好みの味で。
蒸し暑い夏の京都の定番のおばんざいです。
見た目も涼やかなあんかけの冬瓜は
熱をとる作用があり、この季節の暑気払いには理にかなった料理です。
夏の京野菜といえば、「賀茂ナス」です。
緻密な肉感と甘みは、他の茄子にはないものです。
定番ですが、やっぱり美味しい田楽で。
旬の桜鯛を、関西ではおなじみの
「箱寿司」にしました。
お持ち帰り限定です。
お花見など、春の行楽のお共に是非どうぞ。
旬の桜鯛を、たっぷり召し上がって頂く一品です。
生ワカメの香りのきいたやさしいあんかけで、
春を感じてください。
春の、京野菜の王様「竹の子」。
すし昌では、京都の洛西の竹の子を、
おもに使用。
柔らかさと、歯ごたえ、新ワカメの香り。
定番ですが、やはり美味しい竹の子の食べ方ですね。
朝掘りの京竹の子や、タラの芽など、
春の香りを楽しんで頂く天ぷらです。
*仕入れの都合により内容は変わります。
この季節は、なかなか天気が安定しませんね。
一日ごとに、雨が降って気温も急に寒くなったり、
5月頃の陽気だったり・・。
でも、こうしてひと雨ごとに暖かくなってい行くのでしょうね。
さて、春の息吹を感じて頂く為に、
「すし昌」では、~桜鯛と新竹の子フェア~と題して、
二つの旬の食材を使って様々な料理をお届けしたいと思います。
新竹の子は、「木の芽あえ」や「若竹煮」はもちろん、生麩と合わせてチーズ焼きにしたり、
桜鯛は、「松皮造り」や写真の「桜鯛と菜の花の生ワカメあんかけ」など、
旬の味覚をお楽しみ頂けるような料理をご用意しております。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。